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2019
04.13

雑草も虫も元気 (blog,688p)

Category: 村の家にて
ぼくは畑の作物を育てるために時々、邪魔になる雑草を引き抜いたり、草刈り機で刈り払ったりする。
けれども雑草たちは、そんな程度の駆除ではビクともしない。
そしてあっという間に、畑も庭も、次々に繁茂する雑草の天国と化して行く。

このブログでも度々書き込んでいる通り、ぼくは基本的に雑草が好きなので、作物の生育が雑草に負けてしまっても、蔓延る雑草をなかなか処分できない。
今は、毎年この時期の雑草の王者となる『カラスノエンドウ(笛豆)』が、ものすごい勢いで、村の家の敷地内の、相当広い空地の全てを埋め尽くしている。

       笛豆に虫・1
この草は、ぼくの記憶の中で、幼少時代に最も親しんだ雑草のベスト3に入る。
ぼくの郷里では、笛豆だとか、カラスノエンドウなどという分類名でこの草を呼ぶ子供は、野原遊びをしないで勉強に勤しんだ、ほんの一部の、良い家の子供だけだった。
ぼくらは普段この笛豆草を『シービービー』と呼んだ。
それは、この草の実である小さなえんどう豆のような莢(さや)を、指でしごいて半分に切って、口に含んで舌と上あごの間で息を吹き出し ♬ シー ビー ビー ♬ という感じに聞こえる音を鳴らして遊んだからだった。

          笛豆に虫・2
その『シービービー』(笛豆)に、豆莢が着くのはもう少し後だが、今は草の先端部分に、夥しい(無数のという方がいいかも)数の『アブラムシ』が発生して、近くで見ても、まるで草自身の、ちょうど『穂』のように見えるほどだ。

野菜ではないので、別にアブラムシがどんなに憑りつこうと、ぼくらこの家の住人にとっては一向に構わないと思って眺めている。
こういう場合に、慌ててホームセンターなんかで防虫薬、殺虫剤などを買ってきて、あるいは雑草そのものに除草剤をかけたりして、雑草も、草に付く虫も、何もかも一網打尽に駆除して、それで自分の身の周りが清潔になると思って安心する人たちが多くなった。

40年以上前に、家人の母の影響で、レイチェルカーソンの『沈黙の春』という本を読んで、環境への農薬(DDT)の影響の恐ろしさに戦慄した。(ぼくは、子どもの頃から、ホリドールという農薬の劇薬で重篤な健康被害を受けた一歳年長の近所の子供がいたりして、経験的に農薬は怖いと思っていたのだったが)

       笛豆に虫・3
そして、アブラムシでいっぱいの雑草を見ていたら、その周りには『テントウ虫の幼虫』がものすごくたくさん出現してきていることも分かった。
はたしてこのテントウ虫が、どんな種類の連中なのか、よく分からない。(俗に、ナナホシテントウ虫は、アブラムシを食べる益虫だというし、他の多くのテントウ虫は野菜の葉っぱや果実などを食害する害虫だと聞いている。)

       笛豆に虫・4
気がついたら雑草ばかりではなくて、このテントウ虫の幼虫たちは、南に面した暖かいコンクリートブロックの壁にも、一面にポチポチと引っ付いて羽化しようとしているのだった。

        笛豆に虫・5
益虫と呼ぶのも害虫と呼ぶのも、ぼくら人間の暮らしに必要な食料である農作物を巡る収穫率から判断したことにすぎない。なので、虫たちが生存していることは、本来まったく人間の存在とは無関係だったはずだ。(虫には虫の「生きる権利」があるはずだ。)
ただ、現段階で、人間の哲学では、自分たちの周囲に生まれて生きる生物との、共存が出来るかどうかを「益」であるか「害」であるかという、身勝手な絶対基準に照らしてきたことも「自己保身本能の遺伝子的仕組み」から考察するに、已むを得ないだろうとは思う。

その意味で、作物を効率よく育成し、収穫するために、いわゆる農薬を用いることも、全否定はできないだろう。(ぼく自身は今のところ、まったく、いかなる農薬も使わないで畑の野菜も果樹も育てているが)
この是非は、唯物論的弁証法に則って、つまり経験と科学と創造的な思考に基いて、全人類が、自由で平等な検討の課題とするべきだと、ぼくは村の畑の家で、雑草と虫たちを眺めながら思っている。

はてさて、このテントウ虫の幼虫たちは何テントウ虫になるのだろう?

 ( 2019・4/13 )
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2019
01.06

干し芋作り (blog,666p)

Category: 村の家にて
村の家で迎えた初めての正月は、元日からずっと、穏やかな天候に恵まれている。

ぼくは今年は元日から畑に出て、昨年の続きの『里芋の掘り起こし、収穫作業』をしている。
里芋は豊作だが、すべての株が、泥をしっかり抱き固めた状態で掘れてくるので、その泥の中から、お芋に傷をつけないようにバラして行くのが結構手間仕事だ。(でもその手間がまた楽しい。)

さて、昨日4日は、里芋掘りを一休みして、3日に作った年賀状を、早々に賀状をいただいた方々に、宛て名を書いて出そうとしていた。
その作業の合間を縫って、サツマイモを蒸かして『芋切り干し(干し芋)』を作ることにした。
新春、干し芋作り・1 新春、干し芋作り・2
使ったサツマイモは、まだ、芋掘りの時に傷つけてしまった分がほとんどで、もう一度焼き芋か蒸かし芋をやる分も、傷ついた分が残っている。
ここで、我ながら不思議な感情がある。
それは、友人や知人に送り届ける分は、なるべく見栄えの良い、傷や虫食いの無い分を選んで使うのに、自分で食べる分は、少しでも良い所はあとに残して、なるべく「傷物が、これ以上痛んで食べられなくなってしまわない内に食べよう。」と勉めることだ。

新春、干し芋作り・3 新春、干し芋作り・4
そんなわけで、蒸かしたサツマイモは、切ってみると中心部分が傷んで食べることができない、こういう具合だった。
一番きれいで美味しそうなところは家人の母のおやつにして、傷み加減な物も(もったいないから丁寧に切り分けて)食べられそうな部分は干してみることにした。

         新春、干し芋作り・5
結構たくさんのお芋を蒸かしたのだけれど、残念ながら食べられそうなところは、案の定、全体の半分ぐらいの分量しかなかった。それでも、なんとか、スーパーで売っている干し芋の、ビニール袋入りパックにしたら、3袋か4袋分相当ぐらいは作れるのではないかと思う。
一週間後に、無事に干し芋になってくれることを期待して、ギャラリーテラスの庇屋根の下に干しておいた。

 ( 2019・1/5, 記、1/6,up )
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2018
10.09

村の家の被害〔4〕 (blog,651p)

Category: 村の家にて
先週は、台風24号と25号が連続して通り過ぎて行った。
村の家では、その前の台風21号による被害で、かなり大きいダメージを受けてしまった。

建物内外で受けた被害による、物質的損害と経済的ダメージは、相当深刻だが、もうどうにも原形に復すことが出来ない状況の中で、ぼくの気分は余計に落ち込んでしまっている。
     
    台風と作物・1
台風の後の畑の状態もひどいもので、作物も例年の何分の一かしか収穫できないし、しかも無傷で採取できたものなどほとんどなかった。(たとえばカボチャはどれも蔓から切れて落ちて、2週間以上、雨風の泥に埋まり、土中で虫が入り、中身が虫に食われて腐敗しているものが半分あった。)
何本かある柿の木は、すぐ西隣りの山にコロニーを作っているカラスたちが、台風で自然界の食物が減ったためか、まだ食べ頃になる前からどんどん食べに来てつつくので、ぼくも已む無く、まだ蒼い柿を少しばかり採取して、町の家へ持ち帰ることにした。

    台風と作物・2
温州ミカンは少し落下が見られたが、まあまあ、ほぼ大丈夫だった。(次回村の家へ行ったら、たぶん収穫できそうだ。でも全然甘いミカンができないのはなぜだろうなあ、、、)

栗はおそらく全滅だろうと、前回のブログにも書いた通りだし、これから収穫を予定しているサトイモなども、茎が倒されていたりの被害があるけれど、もう復旧の手が間に合わず、京都の家へ帰ってきて、屋根の素人修繕の続きなどをやった。

同じくDIYで、玄関前の長い庇屋根の脱落してしまったのを、昨日10月8日までかかって応急修復して、やっと玄関前を「頭を下げずに立って出入りできる」形にだけはすることができた。
       台風と作物・3
畑のサツマイモは、畝だけは雑草が蔓延らないようにビニールシート・マルチを張っておいたのだが、畝と畝の間には背丈のある草をはじめ、蔓草もたくさん育ってしまっていたが、これも草引きなどはとてもしている余裕がなかった。
しかもサツマイモ自身の蔓が、台風の後でもどんどん伸びて、このままでは今年もまた『蔓ボケ』の状態になって、甘いサツマイモが育たなくなる恐れが大きい。
それで、畝の間へは入れなかったが、芋畑の周囲から外側へ向かって、広範囲に伸びてしまっている「地面に根を張った蔓」だけは根を引き抜いて『蔓返し』ということをしておいた。

       台風と作物・4
あとは、京都の家へ帰る前に急いで、草刈り機と手鎌を使って、ギャラリー棟や母屋への出入りに邪魔になっている、伸び過ぎた雑草の一部を刈り取って、大慌てで町の家へ帰ってきた。(それが9月25日のことだったから、アッという間に、もう2週間経ってしまった。)
そして昨夜遅くに、また村の家へ行こうとして、引っ越し荷物の一部を車の荷台一杯に積んだのだが、今日、郵便局に用事ができたので、出発を一日延ばすことにした。
というわけで、このブログを書いている。

もう引越しの日程が迫ってきて、何をしようにも、まったく余裕がない。それなのに、相変わらず生活のサイクルが夜型のままで、昼間の労働時間が短くて、作業効率が悪くて困っている。
とにかく、何とか引越しをしなくちゃ。

 ( 2018・10/9 )
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2018
10.02

村の家の被害〔3〕 (blog,650p)

Category: 村の家にて
裏山の栗の木の半数が、主幹が折れて倒れてしまったり、太い枝が折れて大きい被害を受けていた。
去年はずいぶんたくさんの栗が(野生動物に食べられた後でも)収穫できて、美味しい栗ご飯や、栗の煮物などを腹いっぱい食べられたが、今年は全滅のようで残念だ。
              ↓           ↓
       台風21号、樹木・1
こちら(下の写真)は月桂樹(ローリエ)で、この木は去年も、強い台風の風にかなりの角度まで倒されて、それをぼくが少しだけ起こして育てていたのだが、今度の21号台風では、ほぼ完全に倒れてしまっていた。(でも、根は繋がっているから生き延びてくれると思う。)
この滞在中には、とても倒れた木々を引き起こす作業までは力が発揮できなくて、仕方なく、放置して京都の家へ帰ってきた。
来週また行くので、出来れば早く元の姿勢に戻してやりたいと思っている。
              ↓           ↓
       台風21号、樹木・2
こちら(下の写真)の木は、たぶん山桜桃梅(ゆすらうめ)のような種類ではなかったかと思うが、最初からなんとなく元気がない木で、ぼくは、もしかしたらあまり日当たりがよくない場所にあることと、樹木密度が高すぎることが原因ではないかと思って観察していた。
それが根元から折れて倒れてしまって、台風から2週間以上経って行ってみたら、残念だけれど、もうすっかり枯れていた。(ここにはもう、新しく樹木を植えることをしないで空間を確保しようと思う。その方が風通しも良くなるし、、、)
              ↓           ↓
       台風21号、樹木・3
なにしろ庇屋根の下の壁際へ置いて、ブルーシートやロープでくくってあったステンレスやスチール製の、重い冷凍冷蔵庫や、ロッカーが吹き飛ばされていたほどなので、コンクリートの基礎を埋めて地上に立ち上げてある鉄製アングルも、この通り、強風で20度ぐらい傾いてしまっている。
これは復元がそれほど困難ではないので、来春の、この部分への新しい作物の作付に合わせて、復元なりアレンジなりしてやることにしよう。
              ↓           ↓
       台風21号、樹木・4
そして、いよいよ引越しの日程が決まった。
引っ越し会社の大きいトラック2台に、たくさんの本棚も、大きい食器棚も、布団も母のベッドも、居、食、住、に関わる大半の生活道具を、あれもこれも積み込んで、今月中に運ぶことになった。
まだ物置コンテナも設置できていないし、そのための工事も滞ったままの現状だが、もう、いろいろな日程の都合で、どうしても生活荷物全体の移動をしなければならなくなった。

引っ越しても今年の冬までは(いや、もしかすると来春まで)村の家で、ものすごい荷物を少しずつ整理しながら、身動きもとれないような状態で暮らすことになるに違いない。
しかし初めから、なるべく早く引っ越して、村の家で畑仕事をしながら、絵を描いたりマンガを画いて、音楽の仲間にも遊びに来てもらいながら暮らしたいと希望してきたのだから、ここでどんなにバタついても、慌てず確実に引っ越しを済ませることが肝心だ。

クリスマスも、正月も、家人の誕生日も、ぼくの誕生日も、家人の母の誕生日も、村の家で迎えることになるだろう。

 ( 2018・10/2 )
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2018
09.30

村の家の被害〔2〕 (blog,649p)

Category: 村の家にて
今月初めに日本列島の関西、中部域へ来襲した台風21号は、ぼくが暮らしてきた京都の家に大きい物質的被害を与え、先日、様子を見に行った三重県の郡部にある(これからぼくたちが引っ越して暮らす予定の)村の家にも多大な被害をもたらしていた。

       台風21、室内・3
屋根裏に開いている窓の、雨などの降り込みを止めるためのプラスチックガラスの枠が、しっかり止まらない構造になっていたために、強風で窓枠が吹き飛ばされて、雨が降り込み、それが家の基本構造材である古い梁へ伝い、室内の、まだ未使用のソファーに沁み込み、床に零れ落ち、キッチンテーブル(カウンター)が水浸しになり、すっかり木材の中まで汚れが染みこんでしまった。

       台風21、室内・4
ぼくが家へ行ったのは、すでに台風が通過してから2週間以上経ってからだったので、もう床もソファーもカウンターテーブルも、すべて、染みこんだ汚れが乾燥した後で、雑巾などで水拭きしようが、台所洗剤などでタワシで擦ろうが、汚れ、染みはほんの少し色が薄くなっただけで、どうにも新品感には程遠くなってしまった。
(写真に写すと、大した変化ではないように見えてしまうが、実際には相当広範囲に変色や、汚れた水分染みこみの実態がある。よく注意してみれば、手前のハッキリした汚れ染みから、ソファーの前、左奥のコーナーまで、すっかり汚れ染みで変色していることが分かる。)

       台風21、室内・1
泥埃やゴミも室内にザラザラと散乱している状態だったが、2日間かけて掃除をしたり、床を根気よく洗い出したり、2種類の洗剤とスポンジで拭き続けたり、我ながらこの家に対しては、これから暮らすにあたっての環境を良くしようと、涙ぐましい努力で手入れをしてきている。(もちろん、本来ならば、こういうことは工事を請け負っている建築会社が全て、可急速やかにやるべきことだが、もうぼくたちの引越しが目の前に迫っているので、他の作業なども含めて、建築会社のスケジュールに合わせている暇がない。)

       台風21、室内・2
このカウンターテーブルは、大欅(ケヤキ)の縦割りの厚い一枚板で作ってもらって、もちろん、まだ一度も用に供したことはない。
それが、もうどうしようもない黒ずんだ汚れのシミになってしまっていた。なんとも残念だ。
ぼくは滞在中にそれらの汚れ、染みを少しでもきれいにしておきたかった。
引っ越しまであと一ヶ月しかないのだ。

そして恐ろしいことに、今、このブログを書いている今日9月30日に、先日の21号以上の最大被害をもたらすかもしれない『非常に大型の台風24号』が、九州、四国地方から、本州へ直撃して、日本列島を北東に進む縦断コースで来襲するだろうと予報が出ているのだ。(もう沖縄県の島々へ大きな被害を与えて通過した。)
現在午前3時20分。これから朝になる時間帯には、京都も、三重も、一日中、台風が暴れるエリアに入る。
21号以上の強風が吹いたりしたら、この京都の家も、三重の村の家も、おそらく更に大きい被害に見舞われてしまうだろう。
その可能性は高いが、どうかそういうことにならないで通過してもらいたいものだ。

 ( 2018・9/30 )
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